
こんにちは。
ご挨拶が遅くなってしまいましたが、キツネ展の初日には平日にもかかわらず
多くの方におでかけいただき、私の子にも抽選にご参加いただきまして
どうもありがとうございました。
お仕事帰りに飛んで行ってくださったというお客様もいらして、
お疲れだろうに本当にありがとうございます。
御陰さまで九ちゃん、青耳さんともお家が決まっておりますが
引き続きお預かりし、展示させていただいています。
他の作家さんの完売作品、商品も追加納品もあり、大盛況のキツネ展、
なかなか伺えずいますが、
搬入時、もう欲しいものだらけだったので追加納品されていたらいいな。
(キツネ展会場のナツメヒロさんは火水定休日ですのでお気をつけください)
お写真は初日おでかけくださったお客様から。
フライヤーの白稲荷さんを連れて行ってくださいました。
3匹そろい踏みでパチリ。
ありがとうございました。
さてさて、お話全くかわりますが、先日まで久しぶりにドラマに萌えてました。
64(ロクヨン)奮えました。
NHKドラマはハゲタカ以来、久々に重厚で毎回楽しみな作品でした。
映像と配役の妙、音楽も素晴らしかった〜。
伏線がしっかり生きた話が好きな私ですが、
全5話のピースが何一つ無駄なくぴったりとあうラストの展開、
もうさすが原作横山秀夫!さすがNHK製作班!
昭和64年に起きた未解決の幼女誘拐殺人事件のお話なのですが、
被害者の父親役が段田安則さん。
この方、民放の横山作品では刑事役やってたような。
でもほんと、押さえた父親の姿、送った年月のすごみを感じて素晴らしかったです。
再放送しないかな、是非におすすめ。
アニメではただ今絶賛アルスラーン戦記にはまり中です。


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